国立科学博物館の新館
 新館地下1階に展示されている恐竜を見に行きました。
 部屋の入り口の壁面に パネルが4枚あり1番目には下から
 カンブリア紀、オルドビス紀、シルル紀、2番目のパネルは
 下からデボン紀、石炭紀、ペルム紀というように各時代ごと
 に区分けされた 化石が展示してありました。例えばさんご、
 三葉虫、うみゆり、頭足類やアンモナイト、魚。

ホールの中は幾つかのテーマごとに化石の展示と解説ビデオが
ありました。
そのテーマを思い付くままにあげてみると
鳥と恐竜デイノニクスのくし焼き風展示ハドロサウルス類とニッポン竜、堅頭類、
竜脚類、 恐竜とは何かティラノサウルス、 トリケラトプスと角竜類剣竜と鎧竜、恐竜の絶滅
  これらのテーマ名は私の思い付きです。
    ゴンドワナの恐竜たち
  これまで見てきたヘルレラサウルス、マラウィーサウルス、アルゼンチ
 ノサウルス、カルカロドントサウルス、ギガノトサウルス、アフロベナトール
、 デルタドロメウス、それに恐竜でないけれどプレストスクスは国立科学博物館
で開かれたゴンドワナの恐竜展で 登場した化石動物ですよね。 
国立科学博物館ギャラリートーク
中里村恐竜センター